スタメン
ビーコル:#6パプ、#7木村、#10#10シモンズ、#13山田、#23バーレル
秋田:#1ドレイトン、#2水町、#10庄司、#11キアース、#24ウッズ
秋田のディフェンスはゾーン。昨日はJBへボールを持つ毎にWチームしてきていたが、今日は来ない。
外のシュートを警戒したようだが、謙治とキムが3Pを決め10ー4とした5分37秒、秋田はタイムアウト。
タイムアウト後、秋田のディフェンスは強くなり、#10庄司に3Pを決められ4分40秒12−10とされたところでビーコルタイムアウト。
その後、ビーコルはTOが続き速攻を連発される、このときJBが熱くなりテクニカルを取られてしまう。
TOが多く13−22とされるが#3蒲谷が返して17−24で第1Q終了。
今日はディフェンス・リバウンドが取れていない。
第2Qに入りビーコルはゴールに向かって攻めていく。それが効いて22−27と追い上げ、更に謙治がFTを2本決めると
直ぐにオールコートプレス。秋田のパスミスを誘う。そこからキムが3Pを決め、又もオールコートプレス。
庄司をコーナーに追い詰めたところで庄司がタイムアウトを請求。ディフェンスが効いている!
昨日に引く続いてキムが好調、ペネトレイトも決めそれにキャプテン#3蒲谷が3Pを決め32−30と逆転。
しかし今日のビーコルはインサイドのディフェンスがやや甘くペイント内でのシュートを許してしまい35−36と逆転される。
37-40とリードされ前半終了。
秋田は190cm以上の選手をそろえ、サイズの大きなゾーンをビーコル攻め倦む。
秋田もシュートは好調とはいえないものの、庄司が3P+2Pを決めリードを保つ。
秋田はキアースがブザービーター3Pを決め49−58とリードを広げられ弟3Q終了。
最終Q、ビーコルはディフェンスをマンツーでスタート。それが大当たり。、秋田攻められず、その間ビーコルはキャプテン#3蒲谷の3Pもあり54−58と追い上げる。
6分51秒、秋田がタイムアウト
その後、謙治がスティールから速攻を出し難しいシュートを決め、更に3Pまで決め59−62とする。
3分 ビーコルはJBがFTを2本決めたのに対し秋田はウッズが2本ともミスする。
秋田の中村コーチは「FTを外すときは負けるときのパターン」と言う。
更にキャプテン#3蒲谷がゾーンの隙間をワンドリブルで上手く突いて65−64と逆転に成功。
1分56秒 68−66と大事な場面でビーコルで一番フリースローを苦手としている#6パプがフリースローを得る。
このときのことを#6パプは「俺のところにファール来ると思ってた」とコメント。
ドキドキの場面だが2本ともキッチリを決め70−66とした!
これは大きい。
その後JBが決め#10シモンズがゾーンの外からきめ74−69。
しかしその後のプレーで庄司が上手くファールを誘い#10シモンズがファールアウト。
だがシューター庄司が一本目を外した!
2本目を決めたところでビーコルがタイムアウト。
スローイン後、秋田はファールゲーム。
謙治が一本目を外したものの、キアースは2本共にミス。ブースターの声援が外させたと言うより他はない。
強調文そのリバウンドを#6パプが獲得したところを再度ファールゲームする秋田。
その後のファールゲームでも残り時間16秒の時点で謙治が2本とも決め、残り時間1分を切ってから5点をFTで獲得した、これが大きい。
一時はFTが入らずに負けたゲームも多かったが今は確実に進歩している。
79−72で勝利!!
新潟戦から3連勝です!!!!!
勝率もジャスト50%。
今年に入ってからは5勝1敗 勝率83%です!!
明日の神奈川新聞には大きく載りそう!!
◆コーチ・ゲーリー コメント
今日勝てたことは嬉しく、それ以上に5割に達したことが嬉しい。昨日とちょっと違った2−3ゾーンをされ一瞬動きが止まって1Qで9TOと無理なプレーをしていた。2Qは逆にウチのゾーンで相手のリズムを崩しコントロールできた。ジャスティン・バーレルを基点として#3蒲谷がシューターにとなった。4Qは選手たちがマンツーをやりたいと言ってきたので、気持ちを尊重した。
◆#3蒲谷 コメント
まさか2連勝出来るとは思わなかった、チームに信頼が生まれている。9点負けてる第4Q始め、コーチから「焦らずに1本1本返してゆこう」と言われ、落ち着いて一本ずつ返した。
ビーコル:#6パプ、#7木村、#10#10シモンズ、#13山田、#23バーレル
秋田:#1ドレイトン、#2水町、#10庄司、#11キアース、#24ウッズ
秋田のディフェンスはゾーン。昨日はJBへボールを持つ毎にWチームしてきていたが、今日は来ない。
外のシュートを警戒したようだが、謙治とキムが3Pを決め10ー4とした5分37秒、秋田はタイムアウト。
タイムアウト後、秋田のディフェンスは強くなり、#10庄司に3Pを決められ4分40秒12−10とされたところでビーコルタイムアウト。
その後、ビーコルはTOが続き速攻を連発される、このときJBが熱くなりテクニカルを取られてしまう。
TOが多く13−22とされるが#3蒲谷が返して17−24で第1Q終了。
今日はディフェンス・リバウンドが取れていない。
第2Qに入りビーコルはゴールに向かって攻めていく。それが効いて22−27と追い上げ、更に謙治がFTを2本決めると
直ぐにオールコートプレス。秋田のパスミスを誘う。そこからキムが3Pを決め、又もオールコートプレス。
庄司をコーナーに追い詰めたところで庄司がタイムアウトを請求。ディフェンスが効いている!
昨日に引く続いてキムが好調、ペネトレイトも決めそれにキャプテン#3蒲谷が3Pを決め32−30と逆転。
しかし今日のビーコルはインサイドのディフェンスがやや甘くペイント内でのシュートを許してしまい35−36と逆転される。
37-40とリードされ前半終了。
秋田は190cm以上の選手をそろえ、サイズの大きなゾーンをビーコル攻め倦む。
秋田もシュートは好調とはいえないものの、庄司が3P+2Pを決めリードを保つ。
秋田はキアースがブザービーター3Pを決め49−58とリードを広げられ弟3Q終了。
最終Q、ビーコルはディフェンスをマンツーでスタート。それが大当たり。、秋田攻められず、その間ビーコルはキャプテン#3蒲谷の3Pもあり54−58と追い上げる。
6分51秒、秋田がタイムアウト
その後、謙治がスティールから速攻を出し難しいシュートを決め、更に3Pまで決め59−62とする。
3分 ビーコルはJBがFTを2本決めたのに対し秋田はウッズが2本ともミスする。
秋田の中村コーチは「FTを外すときは負けるときのパターン」と言う。
更にキャプテン#3蒲谷がゾーンの隙間をワンドリブルで上手く突いて65−64と逆転に成功。
1分56秒 68−66と大事な場面でビーコルで一番フリースローを苦手としている#6パプがフリースローを得る。
このときのことを#6パプは「俺のところにファール来ると思ってた」とコメント。
ドキドキの場面だが2本ともキッチリを決め70−66とした!
これは大きい。
その後JBが決め#10シモンズがゾーンの外からきめ74−69。
しかしその後のプレーで庄司が上手くファールを誘い#10シモンズがファールアウト。
だがシューター庄司が一本目を外した!
2本目を決めたところでビーコルがタイムアウト。
スローイン後、秋田はファールゲーム。
謙治が一本目を外したものの、キアースは2本共にミス。ブースターの声援が外させたと言うより他はない。
強調文そのリバウンドを#6パプが獲得したところを再度ファールゲームする秋田。
その後のファールゲームでも残り時間16秒の時点で謙治が2本とも決め、残り時間1分を切ってから5点をFTで獲得した、これが大きい。
一時はFTが入らずに負けたゲームも多かったが今は確実に進歩している。
79−72で勝利!!
新潟戦から3連勝です!!!!!
勝率もジャスト50%。
今年に入ってからは5勝1敗 勝率83%です!!
明日の神奈川新聞には大きく載りそう!!
◆コーチ・ゲーリー コメント
今日勝てたことは嬉しく、それ以上に5割に達したことが嬉しい。昨日とちょっと違った2−3ゾーンをされ一瞬動きが止まって1Qで9TOと無理なプレーをしていた。2Qは逆にウチのゾーンで相手のリズムを崩しコントロールできた。ジャスティン・バーレルを基点として#3蒲谷がシューターにとなった。4Qは選手たちがマンツーをやりたいと言ってきたので、気持ちを尊重した。
◆#3蒲谷 コメント
まさか2連勝出来るとは思わなかった、チームに信頼が生まれている。9点負けてる第4Q始め、コーチから「焦らずに1本1本返してゆこう」と言われ、落ち着いて一本ずつ返した。

販売ブーススタッフのお勧めグッズはこちら!
寒いときは首に巻いてもよし!
応援するときに振り回すもよし!!
もちろん、熱い応援で汗をかいたらタオルとして使うもよし!!!
使いまわし抜群の、マフラータオルです。

そして、新商品となる選手Tシャツです!
(#3蒲谷、#13山田のみ)

そして、お待ちかねコルスくんグッズ!
ロゴと一緒に、ステッカーになっていますよ!
是非とも入り口正面にあるグッズ販売ブースにて、ゲットしてくださいね!
本日の、神奈川新聞(朝刊)にヒサの写真入で、記事が掲載されています。
昨日は、JA横浜賞(ゲームMVP)を獲得した、#73 久山。今日の活躍にも期待がかかります!
ぜひとも、ご覧ください!
昨日は、JA横浜賞(ゲームMVP)を獲得した、#73 久山。今日の活躍にも期待がかかります!
ぜひとも、ご覧ください!
今月、誕生日を迎える選手が2人います!
しかも、日付が並んで!
さらに、この週末での首位・秋田ノーザンハピネッツ戦に合わせたかのように!!
その2人とは・・・
#10 マーカス・シモンズ
1988年1月28日 / 24歳

#33 青木 勇人(あおき たけと)
1974年1月29日 / 38歳

その差、14歳!!
・・・って、そこじゃないか。
2人の誕生日を祝う勝利を、チーム、ブースターで掴みにいきましょう!
是非とも、会場で声をかけてあげてください!
もちろん、2人も気合い入っています!!
チケット購入はこちら!
ゲームプレビューはこちら!
イベントスケジュールはこちら!
しかも、日付が並んで!
さらに、この週末での首位・秋田ノーザンハピネッツ戦に合わせたかのように!!
その2人とは・・・
#10 マーカス・シモンズ
1988年1月28日 / 24歳

#33 青木 勇人(あおき たけと)
1974年1月29日 / 38歳

その差、14歳!!
・・・って、そこじゃないか。
2人の誕生日を祝う勝利を、チーム、ブースターで掴みにいきましょう!
是非とも、会場で声をかけてあげてください!
もちろん、2人も気合い入っています!!
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ダイナムPresents3Pコンテスト
出場選手
新井(埼玉)
青木(大阪)
岡田(滋賀)2連覇中
庄司(秋田)
アーノルド(浜松)
フィッツジェラルド(富山)
予選ラウンド
新井(埼玉)13
青木(大阪)16
岡田(滋賀)10
庄司(秋田)14
アーノルド(浜松)9
フィッツジェラルド(富山)17
決勝進出 青木 フィッツジェラルド
先攻 青木 18
後攻 フィッツジェラルド 17
フィッツが最後のカラーボールを決めれば逆転だったが、リングに弾かれ17点。
優勝 青木 康平(大阪エベッサ)
ダンクコンテスト
出場選手(および順番)
1.ニクソン(滋賀)
2.ハーパー(富山)
3.#24バーレル(横浜)
4.橘(仙台)
5.ハンフリー(埼玉)
6.モリス(長野)

ニクソン=49
ハーパー=44
バーレル=45
橘=48
ハンフリー=50
モリス=46
決勝進出 ニクソン ハンフリー
ニクソン 42
ハンフリー50
優勝 ジョン・ハンフリー(埼玉)
#24バーレルの試技は大人しすぎたなー。
一回、大技にチャレンジしたものの失敗。
特に最後の中途半端なダンクはいらなかったなー。
無難にまとめてしまった感じでした。
■オールスターゲーム
第1Q イースト18−40ウエスト
JBは残り6分33秒に登場。シュートを1本決めリバウンドを2本ゲット。
それにしても1Qで40点は、いくらオールスターとは言え、取られすぎ!!
第2Q イースト24−22ウエスト
このQも残り6分12秒でベンチを飛び出してきて、ドリブルからダンクに行くところをファールされフリースローを貰ったが、2本とも外し1分28秒間だけでベンチへ下げられました。
前半 イースト42−62ウエスト
出場選手
新井(埼玉)
青木(大阪)
岡田(滋賀)2連覇中
庄司(秋田)
アーノルド(浜松)
フィッツジェラルド(富山)
予選ラウンド
新井(埼玉)13
青木(大阪)16
岡田(滋賀)10
庄司(秋田)14
アーノルド(浜松)9
フィッツジェラルド(富山)17
決勝進出 青木 フィッツジェラルド
先攻 青木 18
後攻 フィッツジェラルド 17
フィッツが最後のカラーボールを決めれば逆転だったが、リングに弾かれ17点。
優勝 青木 康平(大阪エベッサ)
ダンクコンテスト
出場選手(および順番)
1.ニクソン(滋賀)
2.ハーパー(富山)
3.#24バーレル(横浜)
4.橘(仙台)
5.ハンフリー(埼玉)
6.モリス(長野)

ニクソン=49
ハーパー=44
バーレル=45
橘=48
ハンフリー=50
モリス=46
決勝進出 ニクソン ハンフリー
ニクソン 42
ハンフリー50
優勝 ジョン・ハンフリー(埼玉)
#24バーレルの試技は大人しすぎたなー。
一回、大技にチャレンジしたものの失敗。
特に最後の中途半端なダンクはいらなかったなー。
無難にまとめてしまった感じでした。
■オールスターゲーム
第1Q イースト18−40ウエスト
JBは残り6分33秒に登場。シュートを1本決めリバウンドを2本ゲット。
それにしても1Qで40点は、いくらオールスターとは言え、取られすぎ!!
第2Q イースト24−22ウエスト
このQも残り6分12秒でベンチを飛び出してきて、ドリブルからダンクに行くところをファールされフリースローを貰ったが、2本とも外し1分28秒間だけでベンチへ下げられました。
前半 イースト42−62ウエスト
